元飲食店勤務のサラリーマンが脱サラするためにした事

こんにちは。RYUです。

9月に入ってから事務所に籠ってずーっと勉強&仕事をしています。

1日1日があっと言う間ですね。

 

今はパソコン画面を見ているか、本を見ているかのどちらかですね。

 

実はそんな生活が理想だったりするんですがw

 

 

 

だから勤めている時は毎日誰かと会話をしなくてはいけないのが

すごく嫌で嫌で。。

 

 

 

同僚にお客さんに取引先にアルバイトの子など

 

さらに予約の電話対応など なんか1日中喋ってる事とかよくあって

喉を壊した思い出があります。

 

実はずーっと無駄だなーとか面白くないなとか思っていました。

 

 

 

そんな中でも特に嫌だなという事がありました。

脱サラをした一番の原因と言ってもいいんではないでしょうか。

 

 

それは何かというと

 

 

『同僚や部下アルバイトの子の話す事』

 

 

まずは部下アルバイトの子の場合

仕事となるとどうしても指導する立場で話をしなければいけません。

 

当然、私の教え方や指導の仕方が悪いでしょうけど、

何回言っても全く響かないし、言った時しかできません。

 

 

 

初めの方はマジで悩みました、正直いうと人に何かを教えた経験が

あまりなかったのでどうしていいかわからなかったのですね。

何か見て覚えろみたい指導を受けてきたのが自分では嫌だったので、

自分では結構積極的に教える方法をとりました。

 

 

ですが、10言っても1しか伝わらないとかがザラで

しばらくそれについて頭を抱えた時期があったんです。

 

 

で、結構とことんまで考えてわかった事があります。

正直もっと早く気づきたかったーというのが本音ですが、

 

 

 

ズバリ『相手が悪い』です。

 

 

指導していて思ったんです。

義務教育を終えてる人間はそう簡単に変われない。

 

『これだったら3歳の自分の子供に教えた方がいい』

 

ってね。

 

なぜかと言うと指導している内容のレベルが低すぎたんですね。

サービス業においての必須の 気づき の部分です。

 

これに関してはもはや人間性があるので、

できない奴はいつまで立ってもできません。

(本人の意思が高いと違いますが)

 

 

あとは、同僚との会話。

 

志が低い。

 

もう何を話しても合わないんですw

ザ、他人って感じがビシビシ伝わる感じが最高でしたね。

 

 

という事で自分はここにいてはいけない人間なんだと悟りました。

とにかくこの人生を変えたいと思い始めた行動は、

 

 

本を読む事でした。

 

 

その悟った日から無駄な会話を一切捨て、ひたすら本を読み解決策を練りました。

その時とった本は何だったかなー。

 

本田健さんの きっと良くなるとか そっち系の本でしたね。

本ってその時の心境により読みたくなるタイトルは違うものです。

 

 

なかなかいきなり会社を辞めるとかはできないかも知れません。

それぞれの環境があったりしますから、

 

特に私も妻1人子供が3人いるので結構無茶はできませんでした。

 

 

だから本を読み自分のマインドを変えました。

で、気がつくと次の手(実際に辞める戦略)を思いついたのです。

 

 

 

だから今脱サラをしたくて仕方ない人はまずは本から人の話を

聞いてみるのがいいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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ABOUTこの記事をかいた人

元料理人の3児の父親。料理人時代にお金も時間も無いことが悩みで転職。 ebayやamazonを利用した輸出ビジネスで月利益100万達成。その後法人化。 業務のほとんどを外注化して、完全在宅ワークのフリーランス。現在は京都の古民家に住み、料理・釣り・アクアリウムなどの趣味を楽しみながらスローライフを送っている。