【ebay輸出】個人でもDHLのアカウントを作成する方法。

メルマガ会員登録 →こちら

LINE@はこちら。

友だち追加

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

こんにちは。RYUです。

eBayやAmazon輸出をしてると気になる配送方法にDHLとかFedExとかありますよね。私はDHLを利用していますが非常にサービスが良いです。実際にどのようなサービスがあるのかをお知らせしていきます。

 

DHLは法人じゃないと契約できないのか?!

私も3年前くらいにアカウントを取ったのですが、その時の担当者は法人じゃないと取れないと言ってたような。。しかし、今の担当者に聞くとどうやら個人でもアカウントは

簡単に取得できるそうです。

2020年の最新情報では個人事業主は開業届や屋号が必須だそうです。開業届を出していないと還付金も受けられないので今後ビジネスを真面目に運営するには必須です。

 

アカウントを取得する方法は?

まずはメールや電話でアカウント開設したいとお伝えする事です。

DHLの申し込みサイト

私は当時契約前にある程度自分が利用したい個数と見込みと料金を伝えました。そうすると後日担当の方から直接電話をもらって契約となります。かなりあっさりしてますよ。かと、言ってもDHLの料金って不透明だしどれくらい使うかは分からん。って方は今毎月郵便局で使ってる料金や個数を伝えて見ると良いと思います。

「現在、ebayというサイトでショップを運営していますと

基本郵便局で月にOO個でOO円くらいを利用してます。

利用してるのはEMS等です。そこで同じビジネスをしてる知り合いに御社のサービスがとても良いと聞いたのですが、一度私ども利用が出来るのか料金面など詳しくお聞かせさせてもらえないでしょうか?」

コツはEMSと言うキーワードを入れる事です。DHLは個人的に思うにEMSをライバル視しています。。

これだけは注意が必要です。

DHLは契約する人によって送料が違います。通常の料金はとてもじゃないけど手が出せない送料。ですが契約の内容により信じられない価格に!

これは担当の方と話してみて実績とかを見てもらい判断されます。担当にもランクがあり利用実績が高ければ地元都道府県の担当者がついてくれます、目安は月30万円くらいの利用が最低条件なはずです。(これはあくまでも個人的な主観です)

 

DHLのサービス面は?

最速だと2日くらいで届いてしまうDHL、EMSが梱包資材が有料になってしまったなど

がありますが、DHLはまだ無料です。もちろん集荷も1個でも玄関先まで来ていただけます。

また担当者がついてくれることや、発送に関してはコールセンターがあるなどしてサービス面はまったく持って問題なし。

 

ただEMSと違ってはじめから保険はなく、保険をかけるには結構値が張ります。まぁ、かける必要はあんまりないですがね。

重くて小さい荷物が最適。

DHLには重さだけでなく容積重量といった計算方法が適用がされます。

難しいように聞こえますが用は ゆうパック60サイズとか80サイズとかで

値段が変わる見たいなもの。

これで計算した荷物の大きさが送料が決まります。

容積重量計算

ただ実はこれだけでは無く、

DHL Flyer フライヤー

と言う容積重量が関係ない発送方法があります。

これはA3くらいのビニールの袋なんですが、これに入るの商品であれば容積重量は関係ない発送方法です。

大きいぬいぐるみなどは頑張れば詰め込めるくらいの大きさです。カメラとかは最適じゃないかなと思います。

 

結論

個人でもアカウントが作成が可能です、ただ個人で利用と個人事業主で利用では大きく違います。副業でebayなどを気軽に始められた方にとってはハードルが高く感じてしまうかもしれませんが、ライバルに差をつけるには重要です。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 


【メルマガorLINE@登録者限定企画】

月50万稼いだ!ライバルセラーリスト1100をプレゼント!

私が実際に利益50万を出すまでに利用したセラーリスト1100をプレゼント

気になるセラーの昨日売れた商品や新しい出品を1クリックでチェック!

自分だけの厳選セラーリストを作成してリサーチを圧倒的に効率化!また分かりやすい動画解説付きです!

LINE@はこちら。

友だち追加

ABOUTこの記事をかいた人

元料理人の3児の父親。料理人時代にお金も時間も無いことが悩みで転職。 ebayやamazonを利用した輸出ビジネスで月利益100万達成。その後法人化。 業務のほとんどを外注化して、完全在宅ワークのフリーランス。現在は京都の古民家に住み、料理・釣り・アクアリウムなどの趣味を楽しみながらスローライフを送っている。